環境毒性化学な研究室

We are Laboratory of Environmental Toxicology and Chemistry !!

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黄金週間

こんにちわ!!飯島です!
みなさんゴールデンウィークの予定はいかがでしょうか?
太田研のメンバーは実家に帰る人、引っ越しを手伝う人、バイトの人、何も予定のない人(K先輩、F先輩、I先輩)
などみんなそれぞれ充実した休みを過ごせる気配です☆

今日もいつもどうり研究室のみんなでお昼を食べていた訳なんですがなんとそこにサプライズなお裾分けが現れたのです。それは成澤先生がもってきてくれたトマトでした。しかしみんなおいしそうに食べている中僕はトマトがたべられません!

ぎゃぁ

いや、食べようと思えば食べられるんです。ただ味が苦手なだけで。。。
でもこれでもかなりましになった方で、小さい頃は口に含んだ瞬間嗚咽を鳴らし涙を流すほどでした(まじで)
小さい頃って味覚がとても敏感らしく、苦みや複雑な味をおいしいと感じられないみたいなんです。
むかしむかし、今みたいに食品の安全検査なんてなかった時代はみんな食べ物を口に含んで「これはやべぇ。大丈夫」とか「これはやべぇ。腐ってる」とか判断していたようなんです。つまり苦み=毒だと判断していたんですね。
まぁ確かに腐った物食ったら当然酸っぱかったり苦かったりするもんね汗
でも大人になっていろいろなものを食べなれてくると味覚が鈍感になってくるらしく苦いものも食べられるようになるらしいです。まぁ、明らかに安全なのがわかっている前提で食べてるから全然平気ですけどね!ピーマンとかおいしいし。。。

まぁそんなこんなで僕は未だにトマトがすきではありません!
トマトは苦くないとか苦情は受付ません。












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